舞台芸術分野 |
| ローゼン・シュタット・コール |
| 飛ぶ劇場 |
| 社団法人
日本楽劇協会 |
| 財団法人
江東区地域振興会 |
| 混声合唱団福井コールアカデミー |
| 竹の内淳
Globe“JINEN” |
| 京響市民合唱団 |
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伝統芸能分野 |
| Mu:arts
Managemant |
| 江戸里神楽を観る会 |
| 南信州開発推進協会 |
| 鹿橋青年会 |
| 日本民俗芸能協会 |
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ローゼン・シュタット・コール(宮城県仙台市) |
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戦後の混乱が収まらない昭和24年に
創立された仙台市で最も歴史の
ある混声合唱団である。特に宗教音楽には
定評があり、宗教曲のみの演奏会も行っている。 |
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飛ぶ劇場(福岡県北九州市) |
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昭和62年に北九州で旗揚げされた。
劇団代表の劇作家 泊 篤志が
その代表作「生態系カズクン」で
第3回日本劇作家協会新人戯曲賞を受賞し、
一躍日本中の注目を集めている。 |
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舞台装置は劇団員の手作り。
材木は古材を使用し、以前使用した
装置もリサイクルしている。 |
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社団法人
日本楽劇協会(東京都港区) |
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作曲家 山田 耕筰により大正9年に
日本で最初の音楽団体として設立され、
日本に西洋音楽を普及させるため
活動を続けている。 |
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財団法人
江東区地域振興会(東京都江東区) |
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平成6年に東京シティ・バレエ団および
東京フィルハーモニック管弦楽団と
事業提携を結び、江東区地域における芸術・
文化の定着を目指し、様々な公演を提供している。 |
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混声合唱団
福井コールアカデミー(福井県福井市) |
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昭和62年に結成され、これまで
全日本合唱コンクール等へ毎年参加し、
福井県の合唱会のリーダーとして
合唱活動の普及と水準の向上のために尽力している。 |
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竹の内 淳
Globe“JINEN”(京都府京都市) |
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日本全国のあらゆる自然“じねん”のもとで
踊ってきた舞踏家である。
自己発見、自己表現を志す大人、子供、
精神や肢体に障害のある人たちの場でも
様々な公演やワークショップを展開している。 |
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京響市民合唱団(京都府京都市) |
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平成7年に京都コンサートホールがオープンし、同ホールで京都市主催の「第九」が演奏されることを記念して結成された。
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| 平成13年5月1日 京都新聞 |
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現在150余名の団員を有し、自主運
営の難しさを克服しながら高い目標を
持って日々練習を重ねている。 |
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Mu:arts
Managemant(東京都練馬区) |
青森県の郷土芸能である津軽三味線のルーツを
解明した大條
和雄氏がロンドンでのJAPAN2001の一環として、
ロンドン大学等で講義や子供向けのワークショップを行う。
Mu:arts Managemantは日本の伝統文化等の
公演を企画し、広くその魅力をアピールする。 |
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江戸里神楽を観る会(東京都品川区) |
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江戸時代に集大成された「江戸」独特の
伝統芸能を伝承し、保存に努める。
品川区に在住する会員で結成され、
日々技術の習得に励んでいる。
品川区及び近在の人々への
普及活動を通じ、地域文化の振興を図る。 |
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南信州開発推進協会(長野県飯田市) |
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長野・愛知・静岡の県境地方は、
古代・中世・近世にわたって東西南北の芸能が伝来し、日本民俗芸能の宝庫である。
この天竜川水系(三遠南信地方)の盆行事を
一同に集めて開催し、民俗芸能の
広域的な交流による伝承意識の高揚を図る。 |
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鹿橋青年会(青森県下北郡東通村) |
下北半島において1500年代に恐山(霊山)を中心に活動した修験者が
もたらした能舞を今日まで伝承してきたものである。 |
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国の重要無形民俗文化財に指定され、
会員は45歳までの者で組織しているが、退会後も師匠として活動に加わり、伝承に努めている。 |
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日本民俗芸能協会(東京都武蔵野市) |
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第一線で活躍する舞踏家を中心に、
研究者が協力して全国各地の民俗芸能
の調査発掘とその技法継承及び研修を踏まえての舞踏創造を志す昭和46年設立のグループである。
郷土の失われていく芸能を自ら習得し、
現代に生きる芸能として再生させるべく活動を続けている。 |
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社団法人
全国公立文化施設協会(東京都新宿区) |
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公立文化施設の整備とともに施設職員の育成
を積極的に進め、芸術文化活動の推進に寄与
している。
また、地域文化の振興のため中核的な役割を果たす文化施設の運営を行っている。 |
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